「令和6年能登半島地震」復興支援企画実施のお知らせ|Domingo

「令和6年能登半島地震」復興支援企画実施のお知らせ

このたびの能登半島を中心に発生した地震で被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。

Domingoを運営するクリプトン・フューチャー・メディア株式会社(本社:北海道札幌市、代表取締役:伊藤博之)は、令和6年能登半島地震の復興支援を目的に、自社が取り組む復興支援プロジェクト「HATSUNE MIKU CHARITY PROJECT」(通称:ミクチャリティ企画)を再開いたします。自社サービスの売上の一部を寄付いたしますほか、運営する店舗・イベント会場における募金箱設置を通して、初音ミク(*1)たちピアプロキャラクターズ(*2)を応援してくださるファンの皆様にもご協力を呼びかけてまいりますので、ご支援の程どうぞよろしくお願いいたします。

【復興支援企画の概要】
対象期間:2024年1月11日(木)~2月29日(木)

■下記対象サービスの売上の一部を寄付
 - 雪ミク スカイタウンオンラインストア含む)
 - 世界最大規模のボカロ楽曲レーベル「KARENT」
 - 「音」に関する製品のダウンロード販売サイト「SONICWIRE」
 - 「SNOW MIKU 2024」公式物販(イベント会場販売分)

■下記に募金箱を設置し、全額寄付
 - 雪ミク スカイタウン(新千歳空港ターミナルビル4F)
 - 「SNOW MIKU 2024」ウイングベイ小樽会場 Domingoブース ※2月10日(土)・2月11日(日・祝)のみ

上記の企画によって得た寄付金は、振込手数料等の必要な経費を除き、被災者の救済ならびに被災地の復興にお役立ていただくために、義捐金として日本赤十字社を通じて寄付いたします。寄付金の総額につきましては、集計が完了次第、ご報告を申し上げます。

▼「HATSUNE MIKU CHARITY PROJECT」過去の活動報告
https://www.crypton.co.jp/cfm/charity

被災された地域の一刻も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

*1:『初音ミク』は、クリプトン・フューチャー・メディア株式会社が企画・開発した歌声合成ソフトウェアです。たくさんのクリエイターが『初音ミク』で創作活動を行ったことによりキャラクターとしても注目を集め、今ではバーチャル・シンガーとして幅広く活躍しています。

*2:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社が展開するキャラクターである『初音ミク』『鏡音リン』『鏡音レン』『巡音ルカ』『MEIKO』『KAITO』(https://piapro.net/pages/character)の総称です。

【お問い合わせ先】
クリプトン・フューチャー・メディア株式会社 「ミクチャリティ企画」担当
E-mail:piapro@crypton.co.jp

  1. ホーム
  2. お知らせ
  3. 「令和6年能登半島地震」復興支援企画実施のお知らせ