みなみふらのちょう
南富良野町
道北
ファン431人
かなやま湖と空知川、四季を通じて大自然を遊び尽くすアクティブ・リゾート


人口:2,200人
南富良野町は北海道のほぼ中央に位置し、東西に流れる空知川に沿う6つの集落から形成されています。四方は山並みに囲まれ、その大部分は自然のままの豊かな森林で占められており、北は富良野市、東は新得町、南は占冠村、西は夕張市に隣接します。
町のほぼ中央にある金山ダムによってできた人造湖「かなやま湖」が豊かな水をたたえ、訪れる人に憩とやすらぎの時間を与えてくれます。
夏は空知川でのラフティングやサイクリング、冬には一面氷に覆われた「かなやま湖」でワカサギ釣りをすることができます。その他スノーシューや犬ぞりツアーなど多種多様なアクティビティを体験でき、大自然をカラダ全体で感じることがでる魅力いっぱいのまちです。



