びふかちょう
美深町
道北
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大河・天塩川が流れ、チョウザメとキャビアが育つ自然のまち


人口:3,700人
美深町は北海道の北部、上川管内に位置し、稚内市と旭川市のほぼ中間に位置する人口約4,600人のまちです。まちの中央部を南北に貫流する朔北の大河「天塩川」が流れ、日本海・オホーツク海を結ぶ交通の要衝地としても知られています。
古くは、明治32年(1899年)富山県人の入植に始まり、大正12年には町制を施行。農業と林業を基幹産業に発展し、町民参加の活力ある「開かれたまちづくり」を目指し取り組んでいます。
近年は「チョウザメとキャビアの町」としてもご存知の方も多いのではないでしょうか。
また、平成23年度から第5次美深町総合計画に定める「みんなで築く 輝くまち 美深」の実現に向けて、新たなまちづくりに取り組んでまいります。ここで、美深をもっと知っていただき、好きになっていただければ幸いです。
そして、皆さんのおいでを心よりお待ちしています。
