くんねっぷちょう

訓子府町

道東

子どもたちの笑顔が輝く、開拓120年の農業のまち

マップ画像

カントリーサイン

人口:4,400人

訓子府町は北海道東部のオホーツク圏の内陸寄りに位置した人口5,100人の農業が基幹産業の町です。明治30年に高知県「北光社」の13戸45人が訓子府町に開拓の鍬を打ち下ろしてから平成28年で120年になります。

【すべての町民にやさしい町づくり】
平成28年11月に訓子府町は「開基120年」の節目を迎えました。開拓先人の「勇気」と「志」をあらためて見つめ直し、多くの難題に立ち向かい、地域の力を大切に、「子どもたちの笑顔が輝く町づくり」を柱に、訓子府町の未来を子どもたちに託し、将来に渡って持続可能な町の形成を目指しています。

幼保一体化施設「訓子府町認定こども園」、北海道横断自動車道十勝オホーツク道「訓子府IC-北見西IC間開通」をはじめ、子ども医療費負担軽減対策の対象拡大、農業基盤整備の推進、高齢者ハイヤー利用サービスなど、福祉・医療、教育、産業、住環境整備など、あらゆる分野で町民の皆さんと共に未来の町を創造しています。

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