座・れら 『アンネの日記』|北海道の「今」をお届け Domingo -ドミンゴ-

座・れら 『アンネの日記』

開催日時

2022年7月30日(土)~8月7日(日)

7月30日(土) 16:00
7月31日(日) 13:00 ※終演後アフタートーク
8月1日(月) 16:00
8月2日(火) 19:00
8月3日(水) 19:00
8月4日(木) 13:00/19:00
8月5日(金) 19:00
8月6日(土) 11:00/16:00※手話通訳付き
8月7日(日) 13:00※手話通訳付き
※開場は開演の40分前予定

料金

一般 3,500円、学生 1,500円
前売り当日共通(日時指定・税込・未就学児入場不可)


概要

[作品について]
第二次世界大戦最中、ナチスドイツ占領下のアムステルダム市プリンセンフラハト263番地。ここは、世界に見放され、迫害から逃れるために集まったユダヤ人8人の隠れ家。密告により逮捕されるまでの2年余り、多感な時期をここで駆け抜けたアンネは、閉ざされた息詰まる日々さえもユーモアと率直な観察眼で日記に綴り続けた。ここで繰り広げられる人間のありようは、私たちに今、静かに語りかけてくる。
[脚本]
ハケット夫妻(翻訳/菅原卓)
[演出]
小沼なつき・鈴木喜三夫
[出演]
鈴山あおい(StudioMAZUL)
齊藤雅彰(超級市場)
西村知津子(劇団にれ)
谷川夢乃
町田誠也(劇団words of hearts)
原子千穂子(札幌座)
佐藤みきと
信山E紘希
つくね
小沼なつき
[スタッフ]
舞台美術:高田久男(セットアップ)
照明:鈴木静悟
衣裳:佐々木青・斎藤もと
音響:山口愛由美
制作: 佐藤紫穂(ex.fiction)・竹内麻希子(CAPSULE)
道具:沼本美和・木村則夫・木村和美
演出補:竹江維子
演出助手:神しのぶ・今野悦子
舞台監督:戸塚直人
手話通訳:舞夢サポーターズ(坂本光・向井雅子・渡部三枝子)

※6/1からチケット発売。その他回数券、プレイガイドにつきましては、「札幌演劇シーズン2022-夏」公式ホームページをご覧ください。

※イベントの開催状況につきましては、主催者様の公式サイトを必ずご確認ください。

公式サイト 札幌演劇シーズン2022-夏

会場

札幌市こどもの劇場やまびこ座

お問い合わせ

座・れら制作

メール 07084244757

概要引用元: d-SAP

※内容は予期せず変更になる場合がございます

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