イベント
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開催日時
2026年6月7日(日)
開場18:00/ 開始18:30 / 交流会開始20:15 / 終了21:00
なんとなく、「このままでいいのかな?」と思っているあなたへ。
「いまの暮らしになんとなくしっくりこない」
「今のスキルを活かして、もっと手触り感のある仕事をしてみたい」
そんな風に感じたことはありませんか?
独自の教育「うらほろスタイル」を実践しており、子ども・若者の挑戦を町全体で応援する「十勝・浦幌町(うらほろちょう)」から、移住者や地域おこし協力隊など、一歩踏み出したプレイヤーたちが札幌に大集結!
「なぜ、あえて今ローカルなのか?」「地方で働くって、実際どうなの?」というリアルな“地方のイマ”を語り尽くします。
あなたの「やりたい」が、目の前の人のためになる。そんな手触り感のある生き方のヒントを、見つけに来ませんか?
後半の交流会では、浦幌のおいしいお菓子やドリンクもご用意しています ☕️✨
気軽に情報収集したい方、なんとなく興味がある方、大歓迎です!
日曜日の夕方少しでもお時間ある方、ぜひ会場に足をお運びください!!
【概要】
日時:6月7日(日)18:30~21:00(18:00開場 20:15~交流会)
場所:札幌駅前コワーキングスペース HOKKAIDO xStation01
参加費:無料
〈こんな人に来てほしい〉
・地域で働く・暮らすことに興味のある学生の方
・今あるスキルを活かして地域に関わりたいと考える社会人の方
・地域と関わることになんとなく興味のある方
【イベント内容】
18:30-19:15 十勝・浦幌町における事業紹介
19:15ー20:00 地域関係者対談
20:00ー20:15 ワーク「私と浦幌町との関わりしろを考える」
20:15ー21:00 交流会(浦幌のお菓子と飲料あり)
【登壇者プロフィール】
・小松 輝(こまつ ひかる):
(株)リペリエンス代表/ゲストハウス「ハハハホステル」/ブックカフェ「トリノメ商店」
1994年生まれ、徳島市出身。元浦幌町地域おこし協力隊。徳島大学卒業後に浦幌町へ移住し、地域おこし協力隊として浦幌町の観光事業に取り組み、2019年に法人設立。2021年7月にゲストハウス「ハハハホステル」を開業。2023年10月にブックカフェ「トリノメ商店」を開業。
・本間 悠資(ほんま ゆうすけ):
(一社)十勝うらほろ樂舎 うらほろスタイル責任者
1993年生まれ、札幌市出身。北海道教育大学釧路校在学中に、隣町である浦幌町での教育の取り組み「うらほろスタイル」と出会う。大学卒業後、児童福祉職、企画会社勤務等を経て、2018年1月より、うらほろスタイルのコーディネーターとなる。現うらほろスタイル責任者。
・古賀 詠風(こが えいふう):
地域おこし協力隊経験者/(一社)十勝うらほろ樂舎 アグリダイブ担当
1996年生まれ、北海道オホーツク遠軽町出身。北海道大学教育学部で地方での教育や社会教育を学びながら、「カタリバ」という対話型活動で高校生への授業運営と大学生への研修を担当。大学卒業後、2019年より浦幌町地域おこし協力隊として移住。大学生に向けた農業インターンシッププログラム「アグリダイブ」を担当。
・Chao Ichiao(チャオ・イーチャオ)/ジョージア:
地域おこし協力隊 インバウンド誘致担当/(株)リペリエンス
1997年生まれ、台湾の台北市出身。早稲田大学在学中に、留学生を対象にした「浦幌ラーニング・ジャーニー」で浦幌町を訪問。大学卒業後、都内の民間企業勤務、台湾の日系企業営業職を経て、2025年8月よりインバウンド担当の浦幌町地域おこし協力隊として移住。イングリッシュネームは「ジョージア」。
・佐藤 祐也(さとう ゆうや):
地域おこし協力隊 うらほろスタイル担当/(一社)十勝うらほろ樂舎
1998年生まれ、神奈川県鎌倉市出身。北海道大学農学部で農業経済を学ぶかたわら、十勝帯広でアグリダイブプログラムに参加。隣町豊頃町におけるアグリダイブ企画や、浦幌町における酪農実習を行い、大学院卒業後2026年4月より浦幌町地域おこし協力隊として移住。
会場
HOKKAIDO xStation01
主催者
一般社団法人十勝うらほろ樂舎
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イベントの開催状況につきましては、主催者様の公式サイト等を必ずご確認ください。






