おおぞらちょう

大空町

道東

女満別空港が結ぶ大都市と、芝桜やメルヘンの丘が彩る子育ての街

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カントリーサイン

人口:6,400人

北海道北東部のオホーツク管内にある大空町は、平成18年3月31日に女満別町と東藻琴村が合併して誕生した、人口約7千人の町です。

オホーツクの空の玄関口である女満別空港があり、”東・名・阪の隣町”といったアクセスの良さを誇る一方で、ひがしもこと芝桜公園や網走湖女満別湖畔、メルヘンの丘といった”北海道ならでは”の大自然が満喫できます。

気候は低温少雨で一年を通じて晴天に恵まれる日が多く、年間平均気温は約7℃(夏季の平均最高気温は約25℃、 冬季の平均最低気温は約ー15℃)、年間降水量は650mm程度、日照時間は年間2,000時間を超えます。

基幹産業は農業で、小麦や甜菜、豆類、野菜といった多岐にわたる作物が作付されています。

「ひとを育む-ひとを呼び込む-活力を産み出す-ひとを活かす ひとが輝く」という総合戦略4本柱のもと、育児支援の充実に重点をおいた「子育てを応援するマチ 大空町」を目指しています。

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