のぼりべつし
登別市
道南
ファン1,090人
アジアを魅了する名湯と自然、市民が共に創る温泉リゾート


人口:43,600人
登別市は、太平洋に面し、支笏洞爺国立公園をはじめとする豊かな自然環境と多種多量の温泉に恵まれ、わが国を代表する観光都市として発展してきました。
名湯・登別温泉には、全国から多くの観光客が訪れていますが、最近は中国や台湾などのアジア各国からの観光客も増え、国際色豊かな観光地として、にぎわいを見せています。
当市では、この恵まれた自然や温泉などの資源をまちづくりに活かすとともに、『市民と行政による協働のまちづくり』を基本に、市民と行政が共に汗を流し、互いに喜びを分かち合える、個性豊かで魅力あるまちづくりに取り組んでいます。







