あしべつし
芦別市
道央
ファン527人
豊かな自然に恵まれた、環境省認定「星の降る里」


人口:11,200人
芦別市は北緯43度、東経142度と北海道のほぼ中央に位置し、東西に24.96km、南北に48.65km、面積は865.04K㎡にもおよび、全国の都市部の中でも広大な面積を有します。
そのうち、約88%は森林であり、南東から北西にかけて空知川が流れ、豊かな自然に恵まれ、1年を通して四季の変化が明瞭な地域です。
その美しい自然と澄みきった空、降るように美しい星がまたたく夜空といった自然環境を生かし、星の持つ無限の愛とロマンに着目した観光のまちづくりを目指し、環境省から「星空の街」に認定され、「星の降る里・芦別」のキャッチフレーズで、観光の枠を越えさまざまな場面で用いられ、芦別市のイメージとして広く浸透しています。
市内には、JR根室本線が通っているほか、国道38号と国道452号の2路線の国道と11路線の道道があり、札幌市まで約110km、旭川市まで約40km、帯広市まで約140kmと道内の各主要都市を結ぶ地点に立地しています。



