イベント
開催日時
2026年6月25日(木)
15:00~17:15(懇親会17:30~19:00)
GX-ETSの本格化により、CO2排出は“コスト”として認識される時代へ移行しつつあります。本フォーラムでは、企業に求められる脱炭素対応について、Scope1~3の観点から削減手法を体系的に整理し、「自社として何から取り組むべきか」を具体的に考えます。
<[登壇者・内容>
■GX-ETS / 制度・全体像
・住友商事株式会社 エネルギーイノベーション・イニシアチブSBU
・カーボンソリューション事業ユニット ユニット長 木下 裕介氏
・「GX-ETSの動向と企業に求められる脱炭素対応(仮)」
■Scope1:自社での削減
・エア・ウォーター株式会社 エネルギーソリューションユニット北海道事業部
・「燃料転換・低炭素燃料による排出削減の実践」
■Scope2:電気の削減
・パナソニック エレクトリックワークス株式会社
・広域アカウント営業部 第四営業推進部 東日本ソリューション課課長 宮本 良平 氏
・「脱炭素、省エネ関連の補助金と回収事例、手法のご紹介」
■Scope3:取引での削減
・株式会社GXコンシェルジュ 営業開発部部長 清水 寛章 氏(オンライン登壇)
・「サプライチェーン全体でのカーボンニュートラル実現に向けて(仮)」
会場
エア・ウォーターの森
主催者
エア・ウォーター






