ななえちょう
七飯町
道南
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日本新三景の大沼と近代農業の歴史が息づくまち


人口:27,100人
七飯町(ななえちょう)は、道南の函館市に隣接する人口約28,000人のまちです。
日本新三景「大沼国定公園」をはじめとする観光地が点在する”自然豊かな大沼エリア”と、北海道新幹線新函館北斗駅からも近く、公共交通機関が充実している”利便性の優れた市街地エリア”に分かれます。市街地エリアには、全国で5カ所目となる新幹線総合車両基地「函館新幹線総合車両所」が所在しています。
また、西洋式農法による近代農業発祥の地として歴史のあるまちであり、食卓でお馴染みの「西洋りんご」「男爵いも」も、七飯町で生まれました。他にも、様々な農産物、畜産物などの美味しい食材が生産されています。



