スポット
禅燈寺仁王像
概要
この仁王像は曹洞宗禅燈寺の山門にあり、仏法守護のために蜜迹金剛と那延金剛の二体が左右に安置され、勇壮な姿を見せています。
大正七年、風間壮慶師の作と伝えられ、その気迫溢れる姿は道内有数の木仏像に数えられています。
所在地
北海道上磯郡木古内町鶴岡103
アクセス
木古内駅より車で10分

スポット
この仁王像は曹洞宗禅燈寺の山門にあり、仏法守護のために蜜迹金剛と那延金剛の二体が左右に安置され、勇壮な姿を見せています。
大正七年、風間壮慶師の作と伝えられ、その気迫溢れる姿は道内有数の木仏像に数えられています。
北海道上磯郡木古内町鶴岡103
木古内駅より車で10分