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どま工房(置戸町山村文化資源保存伝承施設)

文化と技術と情報と人を結ぶ場

どま工房の「どま」は、どこの農家にもあった土間が持つ機能を大切にして、交流を図ることを目的に工業デザイナー故秋岡芳夫さんによって命名された施設です。その思いは、地域のみなさんが家庭の味覚や仕事の技、情報を持ち寄り、時間と空間を共有しながら、地域文化を高めていこうというもので、文化と技術と情報と人を結ぶ場となっています。また、秋岡さんが収集した手道具や、生活用具、著書や映像資料など18,000点からなる「日本の手仕事道具―秋岡コレクション 」の収蔵基地としての役割も持ち、分析研究された資料は、企画展示等を通じて多くのみなさんに日本の技の文化をお伝えするとともに、モノづくり教室の場としても活用されています。

置戸町

営業時間

見学、利用希望は要事前連絡

駐車場

あり(20台以上)

所在地

北海道常呂郡置戸町置戸439−3

アクセス

どま工房は、置戸市街の中心となるコミュニティーホール「ぽっぽ」から徒歩7分。置戸町役場庁舎より徒歩3分ほどのところにあります。
公共交通機関をご利用の方は、北見バス「北見→置戸・勝山・陸別行き」、「陸別→北見行き」、置戸町役場前のバス停で下車してください。

お問い合わせ

オケクラフトセンタ-森林工芸館

0157523170

※掲載情報は2021年3月時点のものです。
※掲載情報はその後変更となる場合がございますので、詳細は公式サイトなどをご確認ください。

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