「オホーツクぐるっと旅」公共交通機関の割引を利用しておトクに満喫!|Domingo

「オホーツクぐるっと旅」公共交通機関の割引を利用しておトクに満喫!

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網走市 北見市

オホーツク海に面した豊かな自然の中、独自の文化を育んできたオホーツクエリア。学びと発見が盛りだくさんの旅に、出かけてみませんか? 今ならさまざまな公共交通機関からさまざまな割引プランが発売されているので、おトクに旅するチャンス!

今回はオホーツクエリアを2泊3日で満喫するモデルルートをご紹介します。ぜひ夏の思い出づくりの参考にしてみてくださいね。

「オホーツクぐるっと旅」モデルルート

1日目
新千歳空港発~女満別空港~網走バスターミナル着
(網走市内泊)

2日目
網走バスターミナル発
10:10 博物館網走監獄
12:15 オホーツク流氷館
13:15 北海道立北方民族博物館
14:15 はな・てんと
15:00 モヨロ貝塚館
16:00 道の駅流氷街道網走

JR網走駅~JR北見駅着
(北見市内泊)

3日目
北見バスターミナル発
9:00 北きつね牧場
10:10 北の大地の水族館
11:20 果夢林の館(道の駅おんねゆ温泉)
12:25 道の駅おんねゆ温泉
14:00 オホーツクビアファクトリー
15:15 ハッカ記念館
北見バスターミナル~女満別空港~丘珠空港着

※本モデルルートは実際のダイヤを元に作成していますが、交通状況等により時間が前後する場合がございます。参考としてご確認ください。

「オホーツクぐるっと旅」1日目 札幌丘珠空港 17:55発

交通手段:飛行機(JAL)、網走バス
利用する公共交通割引:行こうぜニッポン!道内ぐるっと割

「行こうぜニッポン!道内ぐるっと割」の詳細は「ぐるっと北海道・公共交通利用促進キャンペーン/最大50%割!」公式HPをご確認ください。

旅のスタートは札幌丘珠空港から。JALの「行こうぜニッポン! 道内ぐるっと割」で予約した航空券で、札幌丘珠空港発、女満別空港着の飛行機に。この「行こうぜニッポン! 道内ぐるっと割」は、搭乗日の7日前までに予約でき、空港到着時に使えるおトクなバスチケットがもらえます。

【「札幌丘珠空港」から飛行機(JAL)で約55分 「女満別空港」着】

女満別空港に到着したら、チケットをつかって連絡バス料金は無料に!バスに揺られ、網走市内に向かいます。

【「女満別空港」から連絡バスで約35分 「網走バスターミナル」着】

網走バスに乗ったら、JR網走駅に置いてある「エコカード」のピックアップをお忘れなく!このエコカードは「公共交通に乗って流氷を守ろう! キャンペーン」のもので、指定の場所にあるスタンプを押せば、プレゼント企画に応募できます。

写真提供:北海道オホーツク総合振興局

今回の旅のコースで訪れる予定の施設にもスタンプがあるので、ぜひ応募しましょう。また、地球温暖化からオホーツクの流氷を守る運動についても、このキャンペーンを通じて知ることができますよ。

20:00 網走市内

そしてオホーツクといえば、やっぱり海の幸!

この日は網走市内に宿泊しますので、夕食の機会にぜひご堪能ください!

他にも網走といえばオホーツク網走ザンギ丼や網走モヨロ鍋、網走ちゃんぽんといったご当地グルメもいっぱいです。網走市観光協会さんのHPからお店をみつけることができるので、参考にしてみてくださいね。

グルメを満喫したら翌朝の出発までに済ませておきたいことがもうひとつ。それは「OkhoNavi」(以下オホナビ)から2日目に必要なチケットを購入しておくこと。オホナビは、スマートフォンからいつでもどこでもオホーツクエリアの公共交通チケットをおトクに購入できるサービス。アプリのダウンロードも不要です。

ゲットするのは「どこバス」が一日中いくらでも利用できる「あばしり観光施設めぐりバス・どこバス 共通1dayパス」(税込1,500円)。網走観光する際にとっても便利などこバスですが、通常の路線バスとは異なります。ここで少しだけ予習しておきましょう。

どこバスには、時刻表がありません。網走市内のいたるところにバス停があり、乗客はまずどこのバス停から乗車し、どこのバス停で降りるのか、番号を確認します。そしてコールセンターに電話をして、その番号を伝えるだけ。これで予約が完了です。

あとは指定のバス停に行き、バスが来たら予約番号を伝えて乗車します。バス停の場所などは、網走市内各所で配布している利用ガイドをチェックしてください。また、予約はスマホからも可能で、バス停MAP電子版をQRコードから取得することもできます。運行時間は9:00から16:00で、受付は15:45までなのでご注意を。

「オホーツクぐるっと旅」2日目 網走バスターミナル 10:00発

交通手段:どこバス、JR
利用する公共交通割引:あばしり観光施設めぐりバス・どこバス 共通1dayパス

旅の2日目は、どこバスを上手く活用しつつ、たっぷり観光しましょう。まず網走といえば「博物館 網走監獄」が有名。網走駅を出発し、どこバスに10分ほど揺られると到着します。ちなみにあばしり1dayパスはどこバスが乗り放題になるだけでなく、さまざまな施設の利用もおトクになります。網走監獄への入館料は10%オフに!

【どこバス「網走駅(1)のりば」(停留所番号509)からどこバスで約10分 「博物館 網走監獄」(停留所番号903)着】

10:10 博物館 網走監獄

写真提供:博物館網走監獄

写真提供:博物館網走監獄

監獄という名称にドキドキしますが、実際に中に入るとその広さに驚くかもしれません。明治時代から実際に網走刑務所で使用されていた建物とあって、太い梁や柱には、囚人たちが削ったあとが残っている部分も。なんだかタイムトリップしたような、不思議な感覚に陥ります。

写真提供:博物館網走監獄

せっかくなら、お昼もここでいただきましょう。なんと囚人たちが食べていた監獄食を再現したものが、監獄食堂でメニューになっています。これを食べたら、より囚人気分が味わえるかも……。そんな貴重な体験をして、博物館を後にします。

SPOT 博物館 網走監獄

■所在地:網走市呼人1-1
■営業時間:9:00~17:00
※季節により変動あり
※最終入館は閉館1時間前まで
■入場料:大人1,100 円、大学・高校生 770円、小中学生 550円
「博物館 網走監獄」の詳細をDomingoで見る

【どこバス「博物館網走監獄」(停留所番号903)から約10分 「オホーツク流氷館」(停留所番号905)着】

12:15 オホーツク流氷館

写真提供:オホーツク流氷館

再びどこバスに乗車し、15分ほどで「オホーツク流氷館」に到着。オホーツク流氷館はその名の通り、流氷とオホーツク海の生き物がテーマの施設。流氷の天使とも称されるクリオネを見学したり、北海道最大級の常設プロジェクションマッピングがあったり、マイナス15℃の流氷体感テラスがあったりと、楽しみながら学ぶことができます。

写真提供:オホーツク流氷館

ちなみにあばしり1dayパスの特典を使えば、ここで販売しているソフトクリームが50円引きで食べられますよ。

流氷について学んだら3階にある展望テラスも訪れてみましょう。展望台からは、一面に広がるオホーツク海、網走湖、能取湖、濤沸湖、藻琴湖、知床連山の雄大な絶景を見ることができます。

写真提供:オホーツク流氷館

SPOT オホーツク流氷館 / 天都山展望台

■所在地:網走市天都山244番地3
■営業時間:5月~10月 8:30~18:00、11月~4月 9:00~16:30、年末年始(12/29〜1/5) 10:00~15:00
※最終入館は閉館30分前
■入場料:大人770円、高校生660円、小中学生550円
「オホーツク流氷館 / 天都山展望台」の詳細をDomingoで見る

【「オホーツク流氷館」から徒歩で約15分 「北海道立北方民族博物館」着】

13:15 北海道立北方民族博物館

写真提供:北海道立北方民族博物館

オホーツク流氷館を出て、徒歩約15分で「北海道立北方民族博物館」に到着。ここもあばしり1dayパスの特典で、観覧料が550円から500円に割引されます。

写真提供:北海道立北方民族博物館

ここに展示されているのは、北方地域の諸民族の文化と、その形勢に関わりの深い先史文化についての具体的な資料の数々。特に先史文化についてはオホーツク海沿岸にかつて栄えていたオホーツク文化を中心に紹介されているので、まさにこの地を旅する身には関心の高まるところではないでしょうか。

SPOT 北海道立北方民族博物館

■所在地:網走市字潮見309-1
■営業時間:9:30~16:30 ※7~9月は9:00~17:00
■常設展示観覧料:一般 550円、高校生・大学生 200円
「北海道立北方民族博物館」の詳細をDomingoで見る

【「北海道立北方民族博物館」から徒歩で約15分 「はな・てんと」着】

14:15 はな・てんと

写真提供:網走市観光協会

たくさん見て、学んで、頭がパンパンになってきたら、今度は美しい景色で心を満たしましょう。北方民族博物館を出発し、徒歩15分の場所にフラワーガーデン「はな・てんと」があります。素敵な記念写真も撮影できる、絶景スポットです。

SPOT フラワーガーデン はな・てんと

■所在地:網走市呼人15
■開花時期:7月上旬~10月中旬
■見頃:8月上旬~9月下旬
「フラワーガーデン はな・てんと」の詳細をDomingoで見る

はな・てんとを後にしたら、再びどこバスを利用します。次に目指すのは「モヨロ貝塚館」です。

【どこバス「はな・てんと」(停留所番号908)からどこバスで約15分「モヨロ貝塚駐車場」(停留所番号77)着】

15:00 モヨロ貝塚館

写真提供:網走市観光協会

今から約1,300年前、北の大陸からやって来た人々は、網走の地で漁場の技術を生かしながら暮らしていました。それがオホーツク文化として独自の文化を築いたといいます。

写真提供:網走市観光協会

ここモヨロ貝塚館には、発掘調査から明らかになった先人たちの暮らしがテーマごとに展示されています。

SPOT モヨロ貝塚館

■所在地:網走市北1条東2丁目
■営業時間:9:00~17:00
※冬期間(11~4月)は16:00まで
■料金:大人300円、高校生・大学生200円、小学・中学生 100円
「モヨロ貝塚館」の詳細をDomingoで見る

【「モヨロ貝塚館」から徒歩で15分 「道の駅流氷街道網走」着】

16:00 道の駅流氷街道網走

写真提供:網走市観光協会

モヨロ貝塚館から道の駅「流氷街道網走」へ歩いて約15分の道のり。地元特産品もたくさん販売されているので、お土産や自分用にお買い物を楽しみましょう。

写真提供:網走市観光協会

SPOT みなと観光交流センター(道の駅「流氷街道網走」)

■所在地:網走市南3条東4丁目
■営業時間:4月~9月 9:00~18:30、10月~3月 9:00~18:00
みなと観光交流センター(道の駅「流氷街道網走」)の詳細をDomingoで見る

【「道の駅流氷街道網走」から徒歩で20分 「JR網走駅」着】

17:44 JR網走駅

丸一日、網走市内をたっぷりと見て回ったところで、この日の宿泊先である北見市へと移動します。JR網走駅からJR石北本線にて、JR北見駅へと向かいましょう。

【「JR網走駅」からJRで約1時間20分 「JR北見駅」着】

18:49 JR北見駅

2日目の行程もいよいよ終わり。せっかく北見に来たなら名物の「焼肉」を食べてみてはいかがでしょう?


北見には「北見焼肉」という言葉があるほど、焼肉文化が栄えています。市民ひとりあたりの焼肉店の数が、北海道でいちばん多いのだそう。北見市観光協会さんのHPで、さまざまなお店が紹介されてますので、ぜひ調べて美味しい北見焼肉を召し上がってくださいね。

さてここで、3日目の出発前にオホナビからおトクなチケットを購入しておきます。

「オホナビ」のサイトから表示に従ってお目当てのチケットを購入するのみ。旅の3日目は北海道北見バスを利用する予定なので、北見バスフリーパスチケット(税込2,000円)をゲット!これで1日中、北海道北見バスが乗り放題になります。

「オホーツクぐるっと旅」3日目 北見バスターミナル 7:21発

交通手段:JR、北海道北見バス、飛行機(JAL)
利用する公共交通割引:北見バス フリーバスチケット1日券、行こうぜニッポン!道内ぐるっと割

さぁ、旅も3日目、いよいよ最終日です。この日は北見の観光スポットを巡る予定。まずはJR北見駅に隣接している北見バスターミナルで北海道北見バスに乗り、最初の目的地「道の駅おんねゆ温泉」を目指します。オホナビで北見バスフリーパスチケットを購入済みなので、支払いはスマホにチケットを表示するだけ。なんてスマート!

【「北見バスターミナル」から北見バスで約1時間 「道の駅おんねゆ温泉停留所」着】

道の駅おんねゆ温泉には、世界最大級のからくりハト時計塔がそびえ立っています。毎時00分になると、音楽と共に森の妖精たちやハトのポッポちゃんが登場する仕組みです。

道の駅には後ほど立ち寄るので、まずはその裏手にある「北きつね牧場」へ歩いて向かいます。

【「道の駅おんねゆ温泉」から徒歩で約6分 「北きつね牧場」着】

9:00 北きつね牧場

北きつね牧場は赤い屋根の建物が目印。やはり北海道を訪れたからには、本物のキタキツネに会いたいですよね!ここでは、たくさんのキタキツネたちが、柵もない場所でのんびりと過ごしています。

たまに好奇心旺盛な子が近づいてくることもあるかもしれませんが、ここでのルールは「エサをやらない」「さわらない」ということ。自然な姿で過ごす様子を見ているだけでも、十分に癒やされます。

SPOT 北きつね牧場

■所在地:北見市留辺蘂町花丘52-1
■営業時間:9:00~17:00 (最終入場時刻16:30)
■入場料:大人(高校生以上):500円、中学生:400円、小学生:300円、幼児:無料
「北きつね牧場」の詳細をDomingoで見る

北きつね牧場の後は、水族館に向かいます。先ほどの道の駅の向かって右手側に、次の目的地「北の大地の水族館」があります。

【「北きつね牧場」から徒歩で約6分 「北の大地の水族館」着】

10:10 北の大地の水族館

北の大地の水族館は、北海道の自然の河川を再現した展示がとても人気!まさに北の大地の四季を感じながら、魚たちを観察することができます。

写真提供:laufen

工夫を凝らした展示からは北海道の自然や魚の生態など学ぶことも多く、心が和みながらも充実した時間が過ぎていきます。

SPOT 北の大地の水族館-山の水族館-

■所在地:北見市留辺蘂町松山1番地4
■営業時間:8:30~17:00(最終入館時間:閉館20分前)
※冬季(11月~3月)9:00~16:30
■入場料:一般670円、中学生440円、小学生300円
「北の大地の水族館-山の水族館-」の詳細をDomingoで見る

北きつね牧場と北の大地の水族館の2か所を楽しんだところで、道の駅おんねゆ温泉に戻ります。

【「北の大地の水族館」から徒歩で約4分 「道の駅おんねゆ温泉」着】

11:20 果夢林の館・道の駅おんねゆ温泉

道の駅おんねゆ温泉にある「果夢林の館」には、クラフト体験工房があり、専任指導員の下、誰でも簡単に木のおもちゃなどを手づくりすることができます。体験希望時間を伝えると、その時間内で完成するものを提案してくれるので、観光客が体験するのにもピッタリ! 旅のいい思い出になりそうです。

観光やクラフト体験で疲れたら、甘いものでも食べてちょっと休憩。道の駅おんねゆ温泉では「白花豆ソフトクリーム」がオススメ。ほのかに白花豆の香りがする優しい甘さのソフトクリームは、ここでしか食べられません。

SPOT 道の駅おんねゆ温泉

■所在地:北見市留辺蘂町松山1-4
■営業時間:8:30〜17:00
「道の駅おんねゆ温泉」の詳細をDomingoで見る

道の駅を堪能したら、到着した時と同じバス停へ。そこから北海道北見バスに乗り、北見バスターミナルへ向かいます。もちろんここでも北見バスフリーパスを活用!

【北見バス停留所「温根湯温泉入口」から北海道北見バスで約1時間 「北見バスターミナル」着】

【「北見バスターミナル」から徒歩で約12分 「オホーツクビアファクトリー」着】

14:00 オホーツクビアファクトリー

写真提供:北見市観光協会

北見バスターミナルで北見バスを降り、「オホーツクビアファクトリー」へ歩いて向かいます。途中でソフトクリームを食べたとはいえ、かなりお腹が空いているはず。オホーツクビアファクトリーで遅めのランチをいただきましょう。どれもおいしそうで目移りしますが、オススメはやはり「オホーツク北見塩やきそば」!

写真提供:北見市観光協会


北見玉ねぎとオホーツク産のホタテを使って特製塩だれで炒めた、北見市のご当地やきそばです。仕上げにホタテの旨味が凝縮された「魔法の水」をかけて、いただきまーす!

SPOT オホーツクビアファクトリー

■所在地:北見市山下町2丁目2-2
■営業時間:11:30-22:00(ラストオーダー21:40)
■定休日:年末及び元日
「オホーツクビアファクトリー」の詳細をDomingoで見る

【「オホーツクビアファクトリー」から徒歩で約11分 「北見ハッカ記念館」着】

15:15 北見ハッカ記念館

写真提供:北見市観光協会

お腹もしっかり満たされたところで、オホーツクビアファクトリーから歩いて約11分の距離にある「北見ハッカ記念館」へと向かいます。昭和9年に北見ハッカ工場が設置され、昭和14年頃にはなんと世界市場の約70%を占めていたとされる北見のハッカ。残念ながら昭和58年に工場は閉鎖されましたが、今では記念館としてその功績を示す資料が展示されています。見学の後は、お土産にハッカ飴なんていかがですか?

SPOT 北見ハッカ記念館・薄荷蒸溜館

■所在地:北見市南仲町1丁目7番28号
■営業時間:9:00-17:00(5月1日から10月31日まで)、9:30-16:30(11月1日から翌年4月30日まで)
■定休日:毎週月曜日・国民の祝日の翌日
■入場料:無料
「北見ハッカ記念館・薄荷蒸溜館」の詳細をDomingoで見る

【「北見ハッカ記念館」から徒歩で約9分 「北見バスターミナル」着】

さぁ、この旅のルートもいよいよ終盤です。北見ハッカ記念館から歩いて約9分、北見バスターミナルへ行き、そこから北見バスに乗って女満別空港に向かいます。

【「北見バスターミナル」から北海道北見バスで約42分 「女満別空港」着】

女満別空港に到着し、19:10発の飛行機で札幌の丘珠空港へ。ここももちろん、旅の最初に利用したJALの「行こうぜニッポン! 道内ぐるっと割」を使います。丘珠空港に到着した後は、プレゼントのバスチケットがあるので無料で札幌市街地まで行くことが可能です。お疲れさまでした!

【「女満別空港」からJALで約50分 「丘珠空港」着】

お楽しみ盛りだくさん、得られる知識も盛りだくさん、そしておトクが盛りだくさんのオホーツクエリア旅行。これを参考に、ぜひ公共交通機関を利用して、あなたらしい旅のプランを立ててみてはいかがでしょう?

ぐるっと北海道・公共交通利用促進キャンペーン/最大50%割!

【ぐるっと北海道 公共交通利用キャンペーン】
北海道内の交通事業者が、期間限定でおトクな乗り放題乗車券や割引乗車券などを発売。利用者が購入する際の費用の一部を北海道が負担することにより、おトクに公共交通をご利用いただけます。
のりものやすいと、のりやすい!

公式HP:https://www.hokkaido-rail-k.jp/guruttohokkaido/
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